グループホーム

グループホームほわいと(共同生活援助事業)

ほわいと定員4名 
家庭に代わる生活の場所を、出来るだけ家庭的な雰囲気を持ちながら送る場所を用意します。

 障害を持たれた方の生活はどうなっていくのか?今大きな問題となっている事です。
ご本人、それを支える家族の高齢化は益々進み、生活が危ぶまれています。

国は、入所施設を造らないと公言し地域生活への支援をあげましたが、施設にかわるべきグループホーム(共同生活援助)は、建築基準や消防設備等のハードルが極めて高くなり、開設がどんどん難しくなっています。
「家」に対してこのような状況は果たしてどうなのか?と疑問を投げかけたいと思います。

グループホームこの度、法人としては、絶対に必要なものとの思いからグループホームの開所に至りました。笑顔絶えない場所に出来るように取り組んでいきたいと思います。
この「ほわいと」を最初に色々な色を揃えていけるように頑張っていきます。
グループホーム活動

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